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	<title>kunioの四方山話</title>
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		<title>[ＥＰＩＳＯＤＥ２０７６] ★ベーシスト・デビュー＆新橋サラリーマンズが始動。</title>
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		<pubDate>Fri, 18 May 2012 04:52:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kunio</dc:creator>
				<category><![CDATA[新着情報]]></category>

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		<description><![CDATA[　５月１７日。 　新橋ＺＺにて、無事にベーシスト・デビュー。そして新橋サラリーマンズの初ライブが終了しました。 　立ち見が出るぐらいたくさんの皆様にご来場いただきまして、本当にありがとうございました。 　対バン：イシダスのパワーロック。 　“７０‘ｓロックの逆襲”は、とりあえず成功したようです。 　ギターの水野君＆秋山君、よく頑張ったね。 　オールマンの曲を演奏するのは、本当に大変。 　でも、初回の顔合わせにも関わらず、かなりハイ・レベルな演奏ができてました。 　ご苦労様でした。 　さっそく、ダディさんから次回のブッキングを依頼されました。 　次回は、９月１３日（木）。 　二人は、しばらく岸田ギター道場で、ギターの腕を磨くように・・・。 　次回のセットリストは、その内に連絡します。 　ドラムのバンブー、いつも藤枝市からありがとう。 ベースを弾いていると、みんなを冷静に観察できる。 　何だか、大昔、東洋大の学園祭で一緒に演奏したことを思い出した。 　またやろう。 　どこでも神部君、皆さんから「キーボードが聴こえなかった。」とお褒めをいただきました。 　よかったな。 　白玉音符で弾いている時の、ガン見顔がおもろかった。 　次回もカンベキによろしく！ 　その前に、６月２日京橋セブンデイズ、６月３日刈谷サンダンスのライブだった。 　セットリスト、その内に考えておくから。 　さて、私のベースデビューは・・・背中と首が痛い！   しかも、これまで凝ったことがないところが痛い。 　ギターとはまったく違った筋肉を使っているのだろう。 　ベースって大変だ。 　ずっと弾いてなくちゃならない。 　メンバーは、１時間が短かかったと言っていたが、私は長かった。 　もう、目一杯！ 　もう、無～理～。 　ヘトヘト・・・。 　次回は、演奏時間を４５分に縮めよう。 　終わってから、皆さんと談笑。 ジョー高橋：「エリザベス・リードのベース、レ・ブレア・イン・Ａｍが入ってたよ。」 私：「そうなんだよ。ベリー・オクレテルだからね。エリザベスはベースも楽しい。」 ジョー：「ベレー帽は、それにかけてるの？」 私：「そうそう。　スイカみたいだけど・・・。」 　ははは。 ＴＺＫＩＮＧ：「思ったより、真面目に弾いてたね。」 私：「でしょ。ベースを真面目に弾くと疲れるな。」 　皆さんにご挨拶。 　初めて、聴いていただいた女性から話しかけられた。 ベースを凄く気に入っていただいたそうです。 私：「ありがとうございます。」 女性：「次回のライブは、いつですか？」 私：「５月２５日、外苑Ｚ・ＩＭＡＧＩＮＥでライブです。」 女性：「そちらもベースを弾かれるのですか？」 私：「いや、ドブロとピアノのデュオです。」 女性：「えっ、ベースじゃないのですか？」 私：「そっちが本業です。」 女性：「あらま、でも、観にいきます。」 私：「嬉しいですね。待っています。」 　お世辞でも、褒められるのは嬉しいですね。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<a href='http://nancy-g.com/wp_yomoyama/?attachment_id=1230' title='DSC_0749'><img width="100" height="100" src="http://nancy-g.com/wp_yomoyama/wp-content/uploads/2012/05/DSC_0749-100x100.jpg" class="attachment-thumbnail" alt="DSC_0749" title="DSC_0749" /></a>
<a href='http://nancy-g.com/wp_yomoyama/?attachment_id=1228' title='DSC_0838'><img width="100" height="100" src="http://nancy-g.com/wp_yomoyama/wp-content/uploads/2012/05/DSC_0838-100x100.jpg" class="attachment-thumbnail" alt="DSC_0838" title="DSC_0838" /></a>
<a href='http://nancy-g.com/wp_yomoyama/?attachment_id=1227' title='DSC_0854'><img width="100" height="100" src="http://nancy-g.com/wp_yomoyama/wp-content/uploads/2012/05/DSC_0854-100x100.jpg" class="attachment-thumbnail" alt="DSC_0854" title="DSC_0854" /></a>
<a href='http://nancy-g.com/wp_yomoyama/?attachment_id=1226' title='DSC_0840'><img width="100" height="100" src="http://nancy-g.com/wp_yomoyama/wp-content/uploads/2012/05/DSC_0840-100x100.jpg" class="attachment-thumbnail" alt="DSC_0840" title="DSC_0840" /></a>

<p>　５月１７日。<br />
　新橋ＺＺにて、無事にベーシスト・デビュー。そして新橋サラリーマンズの初ライブが終了しました。<br />
　立ち見が出るぐらいたくさんの皆様にご来場いただきまして、本当にありがとうございました。<br />
　対バン：イシダスのパワーロック。<br />
　“７０‘ｓロックの逆襲”は、とりあえず成功したようです。<br />
　ギターの水野君＆秋山君、よく頑張ったね。<br />
　オールマンの曲を演奏するのは、本当に大変。<br />
　でも、初回の顔合わせにも関わらず、かなりハイ・レベルな演奏ができてました。<br />
　ご苦労様でした。<br />
　さっそく、ダディさんから次回のブッキングを依頼されました。<br />
　次回は、９月１３日（木）。<br />
　二人は、しばらく岸田ギター道場で、ギターの腕を磨くように・・・。<br />
　次回のセットリストは、その内に連絡します。<br />
　ドラムのバンブー、いつも藤枝市からありがとう。<br />
ベースを弾いていると、みんなを冷静に観察できる。<br />
　何だか、大昔、東洋大の学園祭で一緒に演奏したことを思い出した。<br />
　またやろう。<br />
　どこでも神部君、皆さんから「キーボードが聴こえなかった。」とお褒めをいただきました。<br />
　よかったな。<br />
　白玉音符で弾いている時の、ガン見顔がおもろかった。<br />
　次回もカンベキによろしく！<br />
　その前に、６月２日京橋セブンデイズ、６月３日刈谷サンダンスのライブだった。<br />
　セットリスト、その内に考えておくから。<br />
　さて、私のベースデビューは・・・背中と首が痛い！<br />
  しかも、これまで凝ったことがないところが痛い。<br />
　ギターとはまったく違った筋肉を使っているのだろう。<br />
　ベースって大変だ。<br />
　ずっと弾いてなくちゃならない。<br />
　メンバーは、１時間が短かかったと言っていたが、私は長かった。<br />
　もう、目一杯！<br />
　もう、無～理～。<br />
　ヘトヘト・・・。<br />
　次回は、演奏時間を４５分に縮めよう。<br />
　終わってから、皆さんと談笑。<br />
ジョー高橋：「エリザベス・リードのベース、レ・ブレア・イン・Ａｍが入ってたよ。」<br />
私：「そうなんだよ。ベリー・オクレテルだからね。エリザベスはベースも楽しい。」<br />
ジョー：「ベレー帽は、それにかけてるの？」<br />
私：「そうそう。　スイカみたいだけど・・・。」<br />
　ははは。<br />
ＴＺＫＩＮＧ：「思ったより、真面目に弾いてたね。」<br />
私：「でしょ。ベースを真面目に弾くと疲れるな。」<br />
　皆さんにご挨拶。<br />
　初めて、聴いていただいた女性から話しかけられた。<br />
ベースを凄く気に入っていただいたそうです。<br />
私：「ありがとうございます。」<br />
女性：「次回のライブは、いつですか？」<br />
私：「５月２５日、外苑Ｚ・ＩＭＡＧＩＮＥでライブです。」<br />
女性：「そちらもベースを弾かれるのですか？」<br />
私：「いや、ドブロとピアノのデュオです。」<br />
女性：「えっ、ベースじゃないのですか？」<br />
私：「そっちが本業です。」<br />
女性：「あらま、でも、観にいきます。」<br />
私：「嬉しいですね。待っています。」<br />
　お世辞でも、褒められるのは嬉しいですね。<br />
　ベース、もっと練習しよう。<br />
　次回は、ドラムにも挑戦してみるかな？<br />
　つづく。<br />
★セットリスト<br />
 1)WALKAWAY<br />
 2)BADGE<br />
 3)BOTTLE OF RED WINE<br />
 4)YOU DON&#8217;T LOVE ME<br />
 5)BLUE SKY<br />
 6)LITTEL WING<br />
 7)HOT &#8216;LANTA<br />
 8)IN MEMORY OF ELIZABETH LEED<br />
ENCORE<br />
 9) I SHOT THE SHERIFF<br />
10)FURTHER ON UP THE ROAD W/俺は直角<br />
 <br />
☆ウォーレン水野君からのメール<br />
今日は、ありがとうございました。練習不足と緊張とで、全く指が動きませんでしたが、とても楽しかったです。あっと言う間の１時間でした。いらしてくれた方々の印象は、『ボーカルとキーボードが小さい』でした。また、岸田さんの親心、みんなにうけていました。反省あるのみです。<br />
※緊張？誰が？Ｂがたろ？ありえん！　いい感じでギター弾いていたね。　ナンシーでの成人は５０歳です。　それまでは、保護者として見守っていますよ。長い付き合いになったね。またね。　<br />
☆エリック秋山君からのメール<br />
岸田さん、こんにちは。昨夜はお疲れ様でした。久しぶりに爆睡しました。悪夢が消えて、また練習したくなりました。9月に向けて、月イチぐらいで定期的にリハしたいですね。では。岸田さん、お疲れ様でした。<br />
※いいね。その前向きな姿勢。どんどん行こう。</p>
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		<title>[ＥＰＩＳＯＤＥ２０７５]★新橋サラリーマンズのリハーサル。★母さんが・・・。</title>
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		<pubDate>Thu, 17 May 2012 02:50:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kunio</dc:creator>
				<category><![CDATA[新着情報]]></category>

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		<description><![CDATA[★新橋サラリーマンズのリハーサル。 　５月１６日。 　新橋サラリーマンズのリハーサル。 　あれっ？ 　どの曲もベースラインを忘れている。 　そうか。 　前回のリハーサル以来、まったくベースを弾いていなかった。 　でも、大丈夫マイフレンド。 　１回通せば、思い出す。問題ありません。 　今日初めて、どこでも神部が参加。 私：「やってきたか？」 どこでも：「大丈夫です。」 私：「本当か？」 どこでも：「はい。」 私：「カンベキ！だろうな。」 どこでも：「ハイ。」 私：「絶対にカンベキ！だろうな。」 どこで：「ははは。それ、今回の新ギャグですか？」 私：「そう。」 みんな：「ははは。」 　ドカチャカ、ドカチャカ。キーン！ 私：「どこでも。キーボードうるさい。」 どこでも：「ほんまですか？」 私：「キーボードは、音が止まった時に聴こえるぐらいでいい。」 どこでも：「そうですか。」 私：「電子キーボードは、音圧が必要以上にあることを認識しろ。」 どこでも：「はあ。」 私：「それに、ギター２本でリズム切っているんだから、キーボードは、アクセントつけずに白玉音符で弾けよ。」 どこでも：「これでいいんですか？」 　シャー！ 私：「そうそう。オールマンのステージを袖で観ていたらグレッグはこれだけ。　サボっているのかな？と思ったら、ちゃんと意味があった。」 水野君：「おじさん、厳しいね。何か、体育会系な感じ。」 私：「さっきまで、店でブライアンとＳｗａｍｐ　ｗａｔｅｒｓを聴きながら、レコーディング・メンバーが本当にシンプルに演奏しているのを改めて感心してたんだよ。だから、ベースはシンプルに弾くことにした。バックのみんながシンプルに演奏することで隙間が大きくできる。ギターは弾きたいように弾けるよ。」 秋山君：「もっと、がっつり弾いていただいても・・・。」 私：「大丈夫。どっしりバックアップするから。」 バンブー：「凄いね。」 私：「どこでも、弾き過ぎ！」 どこでも：「そうですか？」 私：「ベース弾いていると、全部見えるからな！」 水野君：「厳しい！」 　いい感じで終了。 　明日、頑張りましょう。 ☆水野君からのメールその１） 　岸田さん、水野です。リハーサル、お疲れさまでした。明日、どうぞよろしくお願いします。テクニックの無さ（下手さ）や、遅弾き、音数の少なさは忘れて、楽しく演奏したいと思います。では、明日、ＺＺでよろしくお願いします。おやすみなさい。 ※こらっ！　寝たらアカン！　練習・練習！ ☆水野君からのメールその２） 　シェー！！！今日はやけに厳しく、体育会系のノリですね？！明日早いので、レスポールを拭いて寝ます。（睡眠練習します。）お疲れさまでした。 ※ははは。楽しもう。 ☆どこでも神部からのメール。 　新橋サラリーマンズのリハーサルに初めて参加！オールマンは気持ちぃ～。ロック卸のリハをわすれてはったとは(笑) ※シーッ。 ☆秋山君からのメール 　岸田さん、今夜はアンプ貸していただき、ありがとうございました。水野さんもご自分のアンプを私に貸してくれようとしたり、あれこれ気を回してくれてました。感謝です。あのチビ・ジンキーが出たら欲しいです。腰痛持ちには必須ですね。いつ発売されますか？あと、明日の衣装ですが、とりあえず、いつもの仕事着のカジュアルなスタイルで行くつもりでいます。とりあえず、水野さんに同調した形で行きます。 ※早く腰を治しましょう。腰痛はやっかいだね。チビジンキーは、発売までにもう少しかかるね。みんなスーツじゃないんだ。じゃあ、スーツの青山へ買いに行くの止めときます。スーツ姿は、バンブーとどこでもにカンベキにお願いしましょう。 ★母さんが・・・。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<a href='http://nancy-g.com/wp_yomoyama/?attachment_id=1221' title='2012-05-17_11-28-34'><img width="100" height="100" src="http://nancy-g.com/wp_yomoyama/wp-content/uploads/2012/05/2012-05-17_11-28-34-100x100.jpg" class="attachment-thumbnail" alt="2012-05-17_11-28-34" title="2012-05-17_11-28-34" /></a>
<a href='http://nancy-g.com/wp_yomoyama/?attachment_id=1220' title='2012-05-17_10-24-21'><img width="100" height="100" src="http://nancy-g.com/wp_yomoyama/wp-content/uploads/2012/05/2012-05-17_10-24-21-100x100.jpg" class="attachment-thumbnail" alt="2012-05-17_10-24-21" title="2012-05-17_10-24-21" /></a>
<a href='http://nancy-g.com/wp_yomoyama/?attachment_id=1219' title='2012-05-17_10-23-45'><img width="100" height="100" src="http://nancy-g.com/wp_yomoyama/wp-content/uploads/2012/05/2012-05-17_10-23-45-100x100.jpg" class="attachment-thumbnail" alt="2012-05-17_10-23-45" title="2012-05-17_10-23-45" /></a>
<a href='http://nancy-g.com/wp_yomoyama/?attachment_id=1218' title='2012-05-17_10-22-46'><img width="100" height="100" src="http://nancy-g.com/wp_yomoyama/wp-content/uploads/2012/05/2012-05-17_10-22-46-100x100.jpg" class="attachment-thumbnail" alt="2012-05-17_10-22-46" title="2012-05-17_10-22-46" /></a>

<p>★新橋サラリーマンズのリハーサル。<br />
　５月１６日。<br />
　新橋サラリーマンズのリハーサル。<br />
　あれっ？<br />
　どの曲もベースラインを忘れている。<br />
　そうか。<br />
　前回のリハーサル以来、まったくベースを弾いていなかった。<br />
　でも、大丈夫マイフレンド。<br />
　１回通せば、思い出す。問題ありません。<br />
　今日初めて、どこでも神部が参加。<br />
私：「やってきたか？」<br />
どこでも：「大丈夫です。」<br />
私：「本当か？」<br />
どこでも：「はい。」<br />
私：「カンベキ！だろうな。」<br />
どこでも：「ハイ。」<br />
私：「絶対にカンベキ！だろうな。」<br />
どこで：「ははは。それ、今回の新ギャグですか？」<br />
私：「そう。」<br />
みんな：「ははは。」<br />
　ドカチャカ、ドカチャカ。キーン！<br />
私：「どこでも。キーボードうるさい。」<br />
どこでも：「ほんまですか？」<br />
私：「キーボードは、音が止まった時に聴こえるぐらいでいい。」<br />
どこでも：「そうですか。」<br />
私：「電子キーボードは、音圧が必要以上にあることを認識しろ。」<br />
どこでも：「はあ。」<br />
私：「それに、ギター２本でリズム切っているんだから、キーボードは、アクセントつけずに白玉音符で弾けよ。」<br />
どこでも：「これでいいんですか？」<br />
　シャー！<br />
私：「そうそう。オールマンのステージを袖で観ていたらグレッグはこれだけ。　サボっているのかな？と思ったら、ちゃんと意味があった。」<br />
水野君：「おじさん、厳しいね。何か、体育会系な感じ。」<br />
私：「さっきまで、店でブライアンとＳｗａｍｐ　ｗａｔｅｒｓを聴きながら、レコーディング・メンバーが本当にシンプルに演奏しているのを改めて感心してたんだよ。だから、ベースはシンプルに弾くことにした。バックのみんながシンプルに演奏することで隙間が大きくできる。ギターは弾きたいように弾けるよ。」<br />
秋山君：「もっと、がっつり弾いていただいても・・・。」<br />
私：「大丈夫。どっしりバックアップするから。」<br />
バンブー：「凄いね。」<br />
私：「どこでも、弾き過ぎ！」<br />
どこでも：「そうですか？」<br />
私：「ベース弾いていると、全部見えるからな！」<br />
水野君：「厳しい！」<br />
　いい感じで終了。<br />
　明日、頑張りましょう。<br />
☆水野君からのメールその１）<br />
　岸田さん、水野です。リハーサル、お疲れさまでした。明日、どうぞよろしくお願いします。テクニックの無さ（下手さ）や、遅弾き、音数の少なさは忘れて、楽しく演奏したいと思います。では、明日、ＺＺでよろしくお願いします。おやすみなさい。<br />
※こらっ！　寝たらアカン！　練習・練習！<br />
☆水野君からのメールその２）<br />
　シェー！！！今日はやけに厳しく、体育会系のノリですね？！明日早いので、レスポールを拭いて寝ます。（睡眠練習します。）お疲れさまでした。<br />
※ははは。楽しもう。<br />
☆どこでも神部からのメール。<br />
　新橋サラリーマンズのリハーサルに初めて参加！オールマンは気持ちぃ～。ロック卸のリハをわすれてはったとは(笑)<br />
※シーッ。<br />
☆秋山君からのメール<br />
　岸田さん、今夜はアンプ貸していただき、ありがとうございました。水野さんもご自分のアンプを私に貸してくれようとしたり、あれこれ気を回してくれてました。感謝です。あのチビ・ジンキーが出たら欲しいです。腰痛持ちには必須ですね。いつ発売されますか？あと、明日の衣装ですが、とりあえず、いつもの仕事着のカジュアルなスタイルで行くつもりでいます。とりあえず、水野さんに同調した形で行きます。<br />
※早く腰を治しましょう。腰痛はやっかいだね。チビジンキーは、発売までにもう少しかかるね。みんなスーツじゃないんだ。じゃあ、スーツの青山へ買いに行くの止めときます。スーツ姿は、バンブーとどこでもにカンベキにお願いしましょう。</p>
<p>★母さんが・・・。<br />
　５月１７日、今夜は、新橋ＺＺで新橋サラリーマンズとイシダスのライブ。<br />
　私は、ベーシストデビュー。<br />
　先日、長島ジャズドリームで、ちょっと凝った帽子を買った。<br />
私：「どう？」<br />
家内：「はあ・・・。ステージだけにしてね。」<br />
次女：「スイカみたい。」<br />
私：「何だ、それ？」<br />
　このハットの先が悪いんだな。<br />
　縫ってしまおう。<br />
　今、針と糸を出してきました。<br />
　山吹小学校時代、木綿の白い布で運針の練習したことがある。もちろん家庭は２だった。でも、問題ない。<br />
　あっ！<br />
　糸が針から抜けた。<br />
　見えん。入らん。通らん。<br />
　これは問題だ。<br />
私：「息子、ちょっと針に糸を通してくれ。」<br />
息子：「何してんの？」<br />
私：「これこれしかじか・・・。」<br />
息子：「似合わねえ～。」<br />
私：「余計なお世話だ。　父さんはな、今日、ベーリー・オークレイになる！」<br />
息子：「そうなの？」<br />
私：「まあ、なれないから、せめてベーリー・オクレテルだな。」<br />
息子：「ははは。」<br />
　母さんが、夜なべをして・・・・。<br />
　できた！<br />
　これで、スイカと言わせんぞ！<br />
　知りたい人、見たい人は、ライブへ来るように。<br />
　ほいでは。<br />
　つづく。<br />
■５月１７日（木）ベーシストでデビューライブ！“Ｋｕｎｉｏ＆新橋サラリーマンズ”、新橋ＺＺに初登場！<br />
　”７０’ｓロックの逆襲！”<br />
　　Ｋｕｎｉｏ＆新橋サラリーマンズ　ｖｓ　イシダス<br />
＊Ｋｕｎｉｏ＆新橋サラリーマンズ ：Ｇ：エリック・秋山＆ウォーレン・水野、Ｂ：Ｋｕｎｉｏ　Ｋｉｓｈｉｄａ、Ｋｅｙ：どこでもＦＵＮＫＹ、ＤＲ：バンブー竹内。<br />
＊イシダス G＆V:俺は直角・石田　B：レフトハンド☆　Dｒ：SUDAPONY<br />
　開場：７時　開演：午後７時半～ 前売：２，０００円（当日：２，５００円）＋１ｄｒｉｎｋ<br />
　〒105-0004東京都港区新橋４丁目３１−６03-3433-7120　<a href="http://www.zzpad.com/">http://www.zzpad.com/</a>　</p>
<p>&nbsp;</p>
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		</item>
		<item>
		<title>[ＥＰＩＳＯＤＥ２０７４]★エルマーに飛び入り。アラマー！　★ジョニーさんの本が届いた。</title>
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		<pubDate>Sat, 12 May 2012 16:51:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kunio</dc:creator>
				<category><![CDATA[新着情報]]></category>

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		<description><![CDATA[★エルマーに飛び入り。アラマーっと。　 　午後８時半。 　リリーン！ 私：「もしもし・・・。」 マットさん：「今どこですか？」 私：「今ね、整体してもらっているんだよ。」 マットさん：「あれっ？　今夜は、エルマーに飛び入りするんですよね。」 私：「うん。もうすぐ行くからね。　先生、いい気持ち～。」 　午後９時。 私：「もう行かなくては・・・。」 山川先生：「せっかくだから、もう１０分やりましょう。」 私：「お、遅れるけど・・・気持ちいい。お願いします。」 　午後９時１０分。 　急いで、栄へ。 　さぶ～。。。 　エルマーの２回目がちょうど始まる時でした。 　今日は、ＲＳ　Ａｌａｂａｍａ　ＢｏｙとＺＴアンプを持参しました。 　さっそく、セットアップ。 　珍しく、Come togetherから演奏。 　ガンガン！ 　今日は、遠慮なく、弾き倒しました。 　エルマーうまくなっています。 　私は、アラマーって弾きました。 　RS Alabama Boyは、今日もいい音します。 　新しいギターなのに、まるでヴィンテージを弾いているような反応です。 　それに、ZTアンプは、こんな野外での演奏も支えてくれます。 　とても、２９，８００円の音ではありません。 　もう一個、買っておこう。 　みんなとガンガンにセッションして、おしまい。 　ジャン！ 　エルマーのみんな、寒い中、お疲れ様でした。 　君たちと一緒に演奏するのは、本当に楽しい。 　またね。 　寒い中、観ていただいた皆さん、感謝感謝です。 　 　お疲れ様でした。 　あれっ？ 　伊佐次君 伊佐次：「今日、栄で飲み会に来てたら、節子からおじちゃんがエルマーに飛び入りするって連絡があったんですよ。」 私：「ははは。気が付かなかった。」 あ～れ～オネエ：「お疲れ様でした。」 私：「お久しぶり。元気でした？」 あ～れ～オネエ：「ハイ。今日は、寒いですね。」 私：「人肌恋しくなるな。」 あ～れ～オネエ：「あ・・・ハイ。ところで、あの方は、どなたでしたっけ？」 私：「マットさんだよ。」 あ～れ～オネエ：「はあ～？」 私：「この間、チャック降ろしたままステージへ出てきた人がいたろ。」 あ～れ～オネエ：「あ～あ～そうでしたか。思い出しました。」 　ははは。 私：「マットさん、」 マットさん：「お呼びですか？」 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<a href='http://nancy-g.com/wp_yomoyama/?attachment_id=1213' title='DSC_0335'><img width="100" height="100" src="http://nancy-g.com/wp_yomoyama/wp-content/uploads/2012/05/DSC_0335-100x100.jpg" class="attachment-thumbnail" alt="DSC_0335" title="DSC_0335" /></a>
<a href='http://nancy-g.com/wp_yomoyama/?attachment_id=1212' title='DSC_0333'><img width="100" height="100" src="http://nancy-g.com/wp_yomoyama/wp-content/uploads/2012/05/DSC_0333-100x100.jpg" class="attachment-thumbnail" alt="DSC_0333" title="DSC_0333" /></a>
<a href='http://nancy-g.com/wp_yomoyama/?attachment_id=1211' title='DSC_0332'><img width="100" height="100" src="http://nancy-g.com/wp_yomoyama/wp-content/uploads/2012/05/DSC_0332-100x100.jpg" class="attachment-thumbnail" alt="DSC_0332" title="DSC_0332" /></a>
<a href='http://nancy-g.com/wp_yomoyama/?attachment_id=1210' title='DSC_0328'><img width="100" height="100" src="http://nancy-g.com/wp_yomoyama/wp-content/uploads/2012/05/DSC_0328-100x100.jpg" class="attachment-thumbnail" alt="DSC_0328" title="DSC_0328" /></a>
<a href='http://nancy-g.com/wp_yomoyama/?attachment_id=1209' title='DSC04743'><img width="100" height="100" src="http://nancy-g.com/wp_yomoyama/wp-content/uploads/2012/05/DSC04743-100x100.jpg" class="attachment-thumbnail" alt="DSC04743" title="DSC04743" /></a>

<p>★エルマーに飛び入り。アラマーっと。　<br />
　午後８時半。<br />
　リリーン！<br />
私：「もしもし・・・。」<br />
マットさん：「今どこですか？」<br />
私：「今ね、整体してもらっているんだよ。」<br />
マットさん：「あれっ？　今夜は、エルマーに飛び入りするんですよね。」<br />
私：「うん。もうすぐ行くからね。　先生、いい気持ち～。」<br />
　午後９時。<br />
私：「もう行かなくては・・・。」<br />
山川先生：「せっかくだから、もう１０分やりましょう。」<br />
私：「お、遅れるけど・・・気持ちいい。お願いします。」<br />
　午後９時１０分。<br />
　急いで、栄へ。<br />
　さぶ～。。。<br />
　エルマーの２回目がちょうど始まる時でした。<br />
　今日は、ＲＳ　Ａｌａｂａｍａ　ＢｏｙとＺＴアンプを持参しました。<br />
　さっそく、セットアップ。<br />
　珍しく、Come togetherから演奏。<br />
　ガンガン！<br />
　今日は、遠慮なく、弾き倒しました。<br />
　エルマーうまくなっています。<br />
　私は、アラマーって弾きました。<br />
　RS Alabama Boyは、今日もいい音します。<br />
　新しいギターなのに、まるでヴィンテージを弾いているような反応です。<br />
　それに、ZTアンプは、こんな野外での演奏も支えてくれます。<br />
　とても、２９，８００円の音ではありません。<br />
　もう一個、買っておこう。<br />
　みんなとガンガンにセッションして、おしまい。<br />
　ジャン！<br />
　エルマーのみんな、寒い中、お疲れ様でした。<br />
　君たちと一緒に演奏するのは、本当に楽しい。<br />
　またね。<br />
　寒い中、観ていただいた皆さん、感謝感謝です。<br />
　<br />
　お疲れ様でした。<br />
　あれっ？<br />
　伊佐次君<br />
伊佐次：「今日、栄で飲み会に来てたら、節子からおじちゃんがエルマーに飛び入りするって連絡があったんですよ。」<br />
私：「ははは。気が付かなかった。」<br />
あ～れ～オネエ：「お疲れ様でした。」<br />
私：「お久しぶり。元気でした？」<br />
あ～れ～オネエ：「ハイ。今日は、寒いですね。」<br />
私：「人肌恋しくなるな。」<br />
あ～れ～オネエ：「あ・・・ハイ。ところで、あの方は、どなたでしたっけ？」<br />
私：「マットさんだよ。」<br />
あ～れ～オネエ：「はあ～？」<br />
私：「この間、チャック降ろしたままステージへ出てきた人がいたろ。」<br />
あ～れ～オネエ：「あ～あ～そうでしたか。思い出しました。」<br />
　ははは。<br />
私：「マットさん、」<br />
マットさん：「お呼びですか？」<br />
私：「彼女ね、マットさんのこと、名前では思い出せなかったけど、“チャック開放、一物ドッカーン男”って教えたら思い出したよ。」<br />
マットさん：「えっ、そうなんですか。」<br />
私：「顔や名前で思い出せなくても、マットさんの何で思い出したって。」<br />
マットさん：「出していませんよ。」<br />
私：「ねっ。」<br />
あ～れ～オネエ：「あ～れ～！」<br />
　はははは。<br />
　こうして、超寒い名古屋の夜は更けてきました。</p>
<p>★アマゾンからジョニーさんの本が届いた。<br />
　自宅へ帰ったら、ジョニーさんの奥さん（アン）が書いた、Johnny Sandlin’s Musical Odyssey “A Never Ending Groove”が届いていた。<br />
　さっそく、本を開ける。<br />
　パラパラ・・・。<br />
　ＤｕａｎｅやＧｒｅｇｇ達と演奏していたアワーグラスの写真、スコットさんだ。トミー、デビッド、ドニー、チャック・・・懐かしい顔の写真です。<br />
　あっ！<br />
　マッスル・ショールズでＡｌａｂａｍａ　Ｂｏｙをレコーディングした写真も掲載されていました。<br />
　光栄です。<br />
　これからゆっくり読みます。<br />
　皆さん、ぜひ買ってください。<br />
　ジョニーさんは、ご存知オールマンブラザーズはじめ有名なサザンロックを育てた名プロデューサーです。<br />
　１９７０‘ｓキャプリコーンレコード時代の秘密がわかるかもしれません。<br />
　お勧めの１冊です。<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/Never-Ending-Groove-Sandlins-Musical-Odyssey/dp/0881462764/ref=sr_1_cc_1?s=aps&amp;ie=UTF8&amp;qid=1336839443&amp;sr=1-1-catcorr">http://www.amazon.co.jp/Never-Ending-Groove-Sandlins-Musical-Odyssey/dp/0881462764/ref=sr_1_cc_1?s=aps&amp;ie=UTF8&amp;qid=1336839443&amp;sr=1-1-catcorr</a><br />
　つづく。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>[ＥＰＩＳＯＤＥ２０７３] ★ＷＩＬＬＯＷＳ＋高ちゃんのリハーサル。★危機一髪！　★あ～れ～おねえ。今夜、晴れたら乱入するぞ！</title>
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		<pubDate>Sat, 12 May 2012 03:12:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kunio</dc:creator>
				<category><![CDATA[新着情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://nancy-g.com/wp_yomoyama/?p=1204</guid>
		<description><![CDATA[★ＷＩＬＬＯＷＳ＋高ちゃんのリハーサル。 　５月１０日、名古屋ＷＩＬＬＯＷＳ＋高ちゃんと、６月３日刈谷サンダンスライブのリハーサル。 　セットリストを決めてないので、エリザベス・リードをセッション。 　仕事で遅れて伊佐次がやってきた。 　ボンボボボー。 　ジーっ。 伊佐次：「おじさん、目が怖いんですが・・・何か？？？。」 　ジーっ。 私：「そうやって弾くんだ。」 伊佐次：「えっ？」 私：「来週ベース弾くから、そのベースラインの弾き方教えてくれ。」 伊佐次：「そうか。おじさん、ベース弾くんですよね。」 私：「そうそう。　その‘５９ＰＢ、いい音だな。」 伊佐次：「ありがとうございます。」 私：「頂戴！」 伊佐次：「ひょえ～！」 高ちゃん：「あははは。」 アダムちゃん：「楽しいですね。」 私：「ドラムソロはロールで終わって、テーマに戻るんだ。」 　ツゥルツゥルツゥル・・タカタカタカ・・・タン！ 私：「相変わらず、すばしっこいな。格好いい。そのロール、なかなか日本人ではできないよ。」 　アダムちゃんのロールは、切れがいい。 アダムちゃん：「そう？　でも、ロバートさんが、ぼ～くがロールする時、せわしく動くからハムスターみたいだって。もっと落ち着いてやりないさいと言ってたよ。」 私：「ははは。　確かに。　これからハムスター・アダムちゃんって呼ぼう。」 　ははは。 高ちゃん：「エリザベスのソロ、ストラトでは無～理～。　手が吊ってまう！　ひぃ～！」 私：「ホット・ラナとブルー・スカイもやろう。」 高ちゃん：「先に言ってくれよ。レスポール持ってきたのに。。。」 伊佐次：「エリザベスをやるなんて、昨日聴いたんですよ。」 私：「私と一緒に演奏したいなら、それぐらいの対応力がないと無～理～。」 　はははは。 伊佐次：「使ってますね。」 私：「でも、家内の前では言えないんだ。」 アダムちゃん：「どして？」 私：「イラってするらしい。」 　ははは。 　これで、サンダンスのマスターのパーカッション、どこでものキーボードが入ったら、完璧だ。 　頑張ろう。 　こうして、名古屋の夜は更けて行きました。 ★危機一髪！　 　５月１１日。 　名古屋高速を走っていた時、携帯が鳴った。 　イヤホーンをつけているので問題はありません。 　ちょうど、山王の急カーブ。 　あれっ？ 　何度、携帯のボタンを何度押しても鳴り続ける。 　壊れた？ 　スピードを落とす。 　追い越し車線なので、止まれない。 　錦橋の降り口が見えてきた。 　渋滞していて追い越し車線まではみ出しています。 ※昔の名古屋市長が公約に「高速道路を作らない。」と言って当選したため、着工が１０年遅れてしまったそうです。無理やり作った設計になっているので、ほとんどの降り口は追い越し車線側にあるのです。名古屋高速を走る時はご注意ください。 　危ないな。 　えっ？ 　ここは、左から三重の方面から来る車が合流してくる場所でもあります。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>★ＷＩＬＬＯＷＳ＋高ちゃんのリハーサル。<br />
　５月１０日、名古屋ＷＩＬＬＯＷＳ＋高ちゃんと、６月３日刈谷サンダンスライブのリハーサル。<br />
　セットリストを決めてないので、エリザベス・リードをセッション。<br />
　仕事で遅れて伊佐次がやってきた。<br />
　ボンボボボー。<br />
　ジーっ。<br />
伊佐次：「おじさん、目が怖いんですが・・・何か？？？。」<br />
　ジーっ。<br />
私：「そうやって弾くんだ。」<br />
伊佐次：「えっ？」<br />
私：「来週ベース弾くから、そのベースラインの弾き方教えてくれ。」<br />
伊佐次：「そうか。おじさん、ベース弾くんですよね。」<br />
私：「そうそう。　その‘５９ＰＢ、いい音だな。」<br />
伊佐次：「ありがとうございます。」<br />
私：「頂戴！」<br />
伊佐次：「ひょえ～！」<br />
高ちゃん：「あははは。」<br />
アダムちゃん：「楽しいですね。」<br />
私：「ドラムソロはロールで終わって、テーマに戻るんだ。」<br />
　ツゥルツゥルツゥル・・タカタカタカ・・・タン！<br />
私：「相変わらず、すばしっこいな。格好いい。そのロール、なかなか日本人ではできないよ。」<br />
　アダムちゃんのロールは、切れがいい。<br />
アダムちゃん：「そう？　でも、ロバートさんが、ぼ～くがロールする時、せわしく動くからハムスターみたいだって。もっと落ち着いてやりないさいと言ってたよ。」<br />
私：「ははは。　確かに。　これからハムスター・アダムちゃんって呼ぼう。」<br />
　ははは。<br />
高ちゃん：「エリザベスのソロ、ストラトでは無～理～。　手が吊ってまう！　ひぃ～！」<br />
私：「ホット・ラナとブルー・スカイもやろう。」<br />
高ちゃん：「先に言ってくれよ。レスポール持ってきたのに。。。」<br />
伊佐次：「エリザベスをやるなんて、昨日聴いたんですよ。」<br />
私：「私と一緒に演奏したいなら、それぐらいの対応力がないと無～理～。」<br />
　はははは。<br />
伊佐次：「使ってますね。」<br />
私：「でも、家内の前では言えないんだ。」<br />
アダムちゃん：「どして？」<br />
私：「イラってするらしい。」<br />
　ははは。<br />
　これで、サンダンスのマスターのパーカッション、どこでものキーボードが入ったら、完璧だ。<br />
　頑張ろう。<br />
　こうして、名古屋の夜は更けて行きました。<br />
★危機一髪！　<br />
　５月１１日。<br />
　名古屋高速を走っていた時、携帯が鳴った。<br />
　イヤホーンをつけているので問題はありません。<br />
　ちょうど、山王の急カーブ。<br />
　あれっ？<br />
　何度、携帯のボタンを何度押しても鳴り続ける。<br />
　壊れた？<br />
　スピードを落とす。<br />
　追い越し車線なので、止まれない。<br />
　錦橋の降り口が見えてきた。<br />
　渋滞していて追い越し車線まではみ出しています。<br />
※昔の名古屋市長が公約に「高速道路を作らない。」と言って当選したため、着工が１０年遅れてしまったそうです。無理やり作った設計になっているので、ほとんどの降り口は追い越し車線側にあるのです。名古屋高速を走る時はご注意ください。<br />
　危ないな。<br />
　えっ？<br />
　ここは、左から三重の方面から来る車が合流してくる場所でもあります。<br />
　トロトロ・・・と、１台の車が左から追い越し車線へ入ってきた。<br />
　どうすんの？<br />
　錦橋の降り口が渋滞しているのに、その車は追い越し車線で止まった！<br />
　ありえん！<br />
　この至近距離、避けれんぞ！<br />
　ぶつかる・・・・！<br />
　無～理～！<br />
　皆さん、さようなら・・・。<br />
　と思ったら、走行車線で走っていた車が、気づいて前を空けてくれた。<br />
　ホッ。<br />
　何事もなく通過。<br />
　思い返してみると、携帯電話がすぐに繋がったら、スピードを落とさなかったかも・・・感謝感謝。　</p>
<p>★あ～れ～オネエ。今夜、晴れたら乱入するぞ！<br />
　５月１２日、夜。<br />
　つまり、今夜。<br />
　エルマーの路上ライブに乱入します。<br />
　あ～れ～オネエも、遅れるな。<br />
　あなたも、乱入する、あるか？<br />
　ア、イ～ッ！<br />
　チュンミン、プーチョオシャオ・・・。<br />
　ひょっこりひょうたん島みたいになってきた。<br />
　つづく。</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>[ＥＰＩＳＯＤＥ２０７２]のんびりな水曜日。ギター弾きまくり。</title>
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		<pubDate>Wed, 09 May 2012 16:27:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kunio</dc:creator>
				<category><![CDATA[新着情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://nancy-g.com/wp_yomoyama/?p=1198</guid>
		<description><![CDATA[&#160;   ５月９日（水） 　久しぶりに名古屋の自宅でくつろいでいます。 　午後、カイロプラクティックへ行って、体はダルダル・ダルビッシュ！ 　帰りにナゴヤ・ドーム側のイオンに寄って、プレーンのタコス・チップを見つけた。 　いいぞ！ 　タコスは、プレーンに限る。 　家に帰って、タコスチップ＆チーズ、クリスピー＆クリームドーナッツを食べながら、ジャイアンツｖｓベイスターズの試合を見てました。 　今日は、圧倒的にジャイアンツ。 　昨日の試合みたいに、追いつかれないだろう・・・な。 　ジャイアンツがボカスカに打っている。 　沈黙している中畑監督・・・淋しそう。 　こういう顔を見ると、勝たせたくなるなあ。 　応援したくなる。 　頑張れ！ベイスターズ。 　あっ？ 　８回にベイスターズが打ち始めた。 　４連打。 　中畑監督が、どんどん笑顔になる。 　あれれれ・・・。 　昨日みたいな試合展開。 　大丈夫か? 　ゲームセット。 　今日は、ジャイアンツの勝ち。 　別に、ジャイアンツ・ファンではないのだが・・・。 　昨夜も今日も、ＲＳ　Ａｌａｂａｍａ　Ｂｏｙがいい感じでずっと弾いていました。 　今夜は、ナンシーとゴールド・トップを弾こう。 　ゴールドトップの弦を張り替えます。 　うん？ 　メールだ。 　ウォーレン・水野君からだ。 ☆ウォーレン・水野君のメール ５月１７日新橋ＺＺのライブ宜しくお願いします。ところで、ライブハウスの案内に、僕の名前がな～い！ｂｙウォーレン水野 ※あれっ？　本当だ。今回の主役（集客力１番）の名前がない。 　さっそく、ダディ・竹千代さんへメールを入れる。 　リリーン 水野君：「おじさん、こんばんは。。。」 私：「なぜ、君の名前が落ちたかな？」 水野君：「てっきり、おじさんがからかっているのかな？と思ってました。ははは。」 私：「いやいや。僕のジョークは寸止め。こんな悪い冗談はしないよ。さっそく連絡したからね。」 水野君：「いいんですよ。」 私：「ところで、エリザベス・リードのギターソロ。バッチリで完璧な展開で弾けるようにしたよ。大昔よりもかなりオリジナル度は高いよ。」 水野君：「はあ～？」 私：「ははは。　だって、この曲、ギターソロ弾くのは楽しいよ。」 水野君：「まったく・・・。これじゃあ、一回で解散だ。」 私：「いやいや、ベースは面白いし、勉強になるから続けるよ。高ちゃんのバンドでもベースを弾くことにしたし。」 水野君：「いいんですけどね・・・。」 私：「そう言ったあれで、名古屋バンドＷＩＬＬＯＷＳでも、エリザベス・リードやることにした。さっき、アダムちゃんと伊佐次に練習するように言っといた。」 水野君：「伊佐次君、ベース大変だ。」 私：「明日の練習で、ギターソロを炸裂させるぞ！」 水野君：「ギターはいいから、ベースの練習してくださいよ。」 　あらあらあら・・・。 　ははは。 　さて、★５月１７日新橋ＺＺでベーシスト・デビュー。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>

<a href='http://nancy-g.com/wp_yomoyama/?attachment_id=1200' title='DSC_0324'><img width="100" height="100" src="http://nancy-g.com/wp_yomoyama/wp-content/uploads/2012/05/DSC_0324-100x100.jpg" class="attachment-thumbnail" alt="DSC_0324" title="DSC_0324" /></a>
<a href='http://nancy-g.com/wp_yomoyama/?attachment_id=1199' title='DSC_0323'><img width="100" height="100" src="http://nancy-g.com/wp_yomoyama/wp-content/uploads/2012/05/DSC_0323-100x100.jpg" class="attachment-thumbnail" alt="DSC_0323" title="DSC_0323" /></a>

<p>  ５月９日（水）<img title="gallery order=&quot;DESC&quot; columns=&quot;2&quot;" src="http://nancy-g.com/wp_yomoyama/wp-includes/js/tinymce/plugins/wpgallery/img/t.gif" alt="" /><br />
　久しぶりに名古屋の自宅でくつろいでいます。<br />
　午後、カイロプラクティックへ行って、体はダルダル・ダルビッシュ！<br />
　帰りにナゴヤ・ドーム側のイオンに寄って、プレーンのタコス・チップを見つけた。<br />
　いいぞ！<br />
　タコスは、プレーンに限る。<br />
　家に帰って、タコスチップ＆チーズ、クリスピー＆クリームドーナッツを食べながら、ジャイアンツｖｓベイスターズの試合を見てました。<br />
　今日は、圧倒的にジャイアンツ。<br />
　昨日の試合みたいに、追いつかれないだろう・・・な。<br />
　ジャイアンツがボカスカに打っている。<br />
　沈黙している中畑監督・・・淋しそう。<br />
　こういう顔を見ると、勝たせたくなるなあ。<br />
　応援したくなる。<br />
　頑張れ！ベイスターズ。<br />
　あっ？<br />
　８回にベイスターズが打ち始めた。<br />
　４連打。<br />
　中畑監督が、どんどん笑顔になる。<br />
　あれれれ・・・。<br />
　昨日みたいな試合展開。<br />
　大丈夫か?<br />
　ゲームセット。<br />
　今日は、ジャイアンツの勝ち。<br />
　別に、ジャイアンツ・ファンではないのだが・・・。<br />
　昨夜も今日も、ＲＳ　Ａｌａｂａｍａ　Ｂｏｙがいい感じでずっと弾いていました。<br />
　今夜は、ナンシーとゴールド・トップを弾こう。<br />
　ゴールドトップの弦を張り替えます。<br />
　うん？<br />
　メールだ。<br />
　ウォーレン・水野君からだ。<br />
☆ウォーレン・水野君のメール<br />
５月１７日新橋ＺＺのライブ宜しくお願いします。ところで、ライブハウスの案内に、僕の名前がな～い！ｂｙウォーレン水野<br />
※あれっ？　本当だ。今回の主役（集客力１番）の名前がない。<br />
　さっそく、ダディ・竹千代さんへメールを入れる。<br />
　リリーン<br />
水野君：「おじさん、こんばんは。。。」<br />
私：「なぜ、君の名前が落ちたかな？」<br />
水野君：「てっきり、おじさんがからかっているのかな？と思ってました。ははは。」<br />
私：「いやいや。僕のジョークは寸止め。こんな悪い冗談はしないよ。さっそく連絡したからね。」<br />
水野君：「いいんですよ。」<br />
私：「ところで、エリザベス・リードのギターソロ。バッチリで完璧な展開で弾けるようにしたよ。大昔よりもかなりオリジナル度は高いよ。」<br />
水野君：「はあ～？」<br />
私：「ははは。　だって、この曲、ギターソロ弾くのは楽しいよ。」<br />
水野君：「まったく・・・。これじゃあ、一回で解散だ。」<br />
私：「いやいや、ベースは面白いし、勉強になるから続けるよ。高ちゃんのバンドでもベースを弾くことにしたし。」<br />
水野君：「いいんですけどね・・・。」<br />
私：「そう言ったあれで、名古屋バンドＷＩＬＬＯＷＳでも、エリザベス・リードやることにした。さっき、アダムちゃんと伊佐次に練習するように言っといた。」<br />
水野君：「伊佐次君、ベース大変だ。」<br />
私：「明日の練習で、ギターソロを炸裂させるぞ！」<br />
水野君：「ギターはいいから、ベースの練習してくださいよ。」<br />
　あらあらあら・・・。<br />
　ははは。<br />
　さて、★５月１７日新橋ＺＺでベーシスト・デビュー。<br />
　楽しみだ～。<br />
　５月２１日新バンド？のガチでスタジオ・セッション。<br />
セッションの候補１０曲が決まった。<br />
　コンセプトは、ジャズマンにブルース・ギタリストが混ざる。<br />
　ハービーマンの名盤“Ｐｕｓｈ　Ｐｕｓｈ　Ｐｕｓｈ”。　<br />
　ジャズマンの中に入って、Ｄｕａｎｅ　Ａｌｌｍａｎが自分を曲げずに弾き続けたアルバムです。<br />
　格好良かった。<br />
　候補曲には、クルセイダーズやジャズの名曲がある。<br />
　楽しみだ。<br />
　自分も、Ｄｕａｎｅみたいに自分を通しつづける根性をつけよう。<br />
★５月２５日は、青山外苑Ｚ・ＩＭＡＧＩＮＥで小山さんのピアノとデュオでライブ。瞳ちゃんがオープニング・ゲスト。<br />
　こっちも見逃せませんよ。<br />
★６月２日京橋セブンデイズでロック卸とライブ。<br />
★『KUNIO KISHIDAナイト！』<br />
KUNIO KISHIDA＆ロック卸/らこ/仙人掌人形/紘史/吉村瞳<br />
op18:00  st18:30 チャージ￥2500（①ドリンク別途￥500）<br />
★６月３日刈谷ＳＵＮＤＡＮＣＥでＷＩＬＬＯＷＳ＋高ちゃんのライブ。対バンは大阪から麻○さん、Hettappiさん達のバンドＡｒｔ　Ｓｏｕｌ。詳細未定。<br />
　忙しくなるぞ。<br />
　ほいでは。　<br />
　つづく。</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>[ＥＰＩＳＯＤＥ２０７１]★ベース考。　深い！お気楽ベーシストにはなれない。</title>
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		<pubDate>Sun, 06 May 2012 11:04:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kunio</dc:creator>
				<category><![CDATA[新着情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://nancy-g.com/wp_yomoyama/?p=1190</guid>
		<description><![CDATA[※写真は、お気楽ベーシスト：ジェリー・ワスレナイデ。 　今回、ベースを真剣に弾き始めてますが、本当に奥が深い楽器です。 　ギターよりも２本が少ないだけじゃない。 　バンドの重心を下げる大切なパート楽器です。 　何よりも難しいのは、１音でメジャー、マイナー、７ｔｈの音を表現しなくてはならないのです。 　勉強になるな。。。。 　オールマンの曲“エリザベスリードの追憶”のベースは、難しい！ 　特に、オリジナルメンバーのベリー・オークレイのベースは個性があり、難しい。 　何度も何度も弾いて、自分なりのグルーブを作ってます。 　一生懸命のベースを聴いていたら、急にギターを弾きたくなった。 　家に帰って、エリザベス・リードのギターを弾こうっと。 　ほいでは。 　つづく。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://nancy-g.com/wp_yomoyama/?attachment_id=1191" rel="attachment wp-att-1191"><img class="aligncenter size-medium wp-image-1191" title="DSC_0226" src="http://nancy-g.com/wp_yomoyama/wp-content/uploads/2012/05/DSC_0226-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></a></p>
<p>※写真は、お気楽ベーシスト：ジェリー・ワスレナイデ。</p>
<p>　今回、ベースを真剣に弾き始めてますが、本当に奥が深い楽器です。<br />
　ギターよりも２本が少ないだけじゃない。<br />
　バンドの重心を下げる大切なパート楽器です。<br />
　何よりも難しいのは、１音でメジャー、マイナー、７ｔｈの音を表現しなくてはならないのです。<br />
　勉強になるな。。。。<br />
　オールマンの曲“エリザベスリードの追憶”のベースは、難しい！<br />
　特に、オリジナルメンバーのベリー・オークレイのベースは個性があり、難しい。<br />
　何度も何度も弾いて、自分なりのグルーブを作ってます。<br />
　一生懸命のベースを聴いていたら、急にギターを弾きたくなった。<br />
　家に帰って、エリザベス・リードのギターを弾こうっと。<br />
　ほいでは。<br />
　つづく。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>[ＥＰＩＳＯＤＥ２０７０]★ベース弾き。★今月の入荷予定★夏までのライブスケジュール</title>
		<link>http://nancy-g.com/wp_yomoyama/?p=1186</link>
		<comments>http://nancy-g.com/wp_yomoyama/?p=1186#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 03 May 2012 17:51:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kunio</dc:creator>
				<category><![CDATA[新着情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://nancy-g.com/wp_yomoyama/?p=1186</guid>
		<description><![CDATA[★ベース弾き（Ｉ‘ｍ　ａ　ｂａｓｓ　ｐｌａｙｅｒ） 　５月３日夜。 　ウォーレン水野君（以下：水野君）、エリック秋山君（以下：秋山君）と３人で、５月１７日に演奏する曲の胆になる部分のリハーサルをしました。。 私：「痛ててて・・・。」 エリック秋山：「どうしたんですか？」 私：「Ｊｅｒｒｙのプレベを弾いてみてるんだけど、ギターと勝手が違うな。　ネックは長いし、フレット幅広い！おまけに弦が２本ない。エリザベス・リードの胆のフレーズ、弾くのが大変だ。」 水野君：「叔父さん、楽しい！」 私：「そりゃあそうだわさ。ギターは、パラパラとソロ弾いていて気持ちいいけど、ベースは支えるのに一苦労。大変よ。」 　Ｊｅｒｒｙや関さんの気持ちが少しだけわかった気がした。 　これから、ギターソロは、３０秒短くするように心がけよう。 　それにしても、ベース・ラインは頭に流れるのですが、指がついて行きません。 　どこを弾いていいか迷ってしまう。 　ギターのポジションで弾くと、間に合わないし・・・。 　油断すると、みんなに置いてかれる。　 　こちゃあ、あかんぞ。 　自主トレしよ。 ★５月の入荷予定。 １）来週月曜日入荷。急げ！ Historic Paul Kossoff Aged ×2 （１本HOLD、１本仮HOLD） Historic Paul Kossoff VOS ×４  Historic Beauty of the Burst LP 59 1968 Gibson ES 335 Metallic Red （仮HOLD） 1969 Gibson LP Custom Zinky 1 CH ×２ Zinky 2 CH ×4 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>★ベース弾き（Ｉ‘ｍ　ａ　ｂａｓｓ　ｐｌａｙｅｒ）<br />
　５月３日夜。<br />
　ウォーレン水野君（以下：水野君）、エリック秋山君（以下：秋山君）と３人で、５月１７日に演奏する曲の胆になる部分のリハーサルをしました。。<br />
私：「痛ててて・・・。」<br />
エリック秋山：「どうしたんですか？」<br />
私：「Ｊｅｒｒｙのプレベを弾いてみてるんだけど、ギターと勝手が違うな。　ネックは長いし、フレット幅広い！おまけに弦が２本ない。エリザベス・リードの胆のフレーズ、弾くのが大変だ。」<br />
水野君：「叔父さん、楽しい！」<br />
私：「そりゃあそうだわさ。ギターは、パラパラとソロ弾いていて気持ちいいけど、ベースは支えるのに一苦労。大変よ。」<br />
　Ｊｅｒｒｙや関さんの気持ちが少しだけわかった気がした。<br />
　これから、ギターソロは、３０秒短くするように心がけよう。<br />
　それにしても、ベース・ラインは頭に流れるのですが、指がついて行きません。<br />
　どこを弾いていいか迷ってしまう。<br />
　ギターのポジションで弾くと、間に合わないし・・・。<br />
　油断すると、みんなに置いてかれる。　<br />
　こちゃあ、あかんぞ。<br />
　自主トレしよ。</p>
<p>★５月の入荷予定。<br />
１）来週月曜日入荷。急げ！<br />
Historic Paul Kossoff Aged ×2 （１本HOLD、１本仮HOLD）<br />
Historic Paul Kossoff VOS ×４ <br />
Historic Beauty of the Burst LP 59<br />
1968 Gibson ES 335 Metallic Red （仮HOLD）<br />
1969 Gibson LP Custom<br />
Zinky 1 CH ×２<br />
Zinky 2 CH ×4<br />
　お待たせしました。久々にZINKYアンプNS-1（１ｃｈモデル）とNS-2（２ｃｈモデル）が入荷します。<br />
２）5月末入荷予定<br />
ES350T’59blond, Les Paul std ‘52(仮HOLD),ES335T’58sb(仮HOLD),<br />
ES350T’60(仮HOLD),MOSRITE MK-1’65 VIBRAMUTE..E.T.Cが入荷します。<br />
　詳細は後日発表します。</p>
<p>★夏までのライブスケジュール<br />
◆ＶＩＮＴＡＧＥ　ＧＵＩＴＡＲ　ＳＯＵＮＤ　ＬＩＶＥお知らせ◆（5月3日現在）<br />
　５月、６月、７月のライブスケジュールが決まってきました。お知らせいたします。<br />
　まだまだ増える可能性はあります。<br />
　油断しないように・・・・。<br />
２０１２年５月<br />
■５月１７日（木）”７０’ｓロックの逆襲！”ベーシストでデビューライブ！ 　<br />
　　Ｋｕｎｉｏ＆新橋サラリーマンズ　ｖｓ　イシダス<br />
＊Ｋｕｎｉｏ＆新橋サラリーマンズ ：Ｇ：エリック・秋山＆ウォーレン・水野、Ｂ：Ｋｕｎｉｏ　Ｋｉｓｈｉｄａ、Ｋｅｙ：どこでもＦＵＮＫＹ、ＤＲ：バンブー竹内。<br />
＊イシダス G＆V:俺は直角・石田　B：レフトハンド☆　Dｒ：SUDAPONY<br />
　開場：７時　開演：午後７時半～ 前売：２，０００円（当日：２，５００円）＋１ｄｒｉｎｋ<br />
　〒105-0004東京都港区新橋４丁目３１−６03-3433-7120　<a href="http://www.zzpad.com/">http://www.zzpad.com/</a><br />
■５月２５日（金）青山外苑Ｚ・ＩＭＡＧＩＮＥ　ドブロ＆ピアノデュオ。<br />
　KUNIO KISHIDA:DOBRO,G&amp;VOL, 小山英樹:PIANO, ASAKO:CHO,　オープニング； 吉村瞳<br />
　開場：７時　開演：７時半　前売２，５００円（当日2，8００円）＋１ｄｒｉｎｋ<br />
〒107-0061 港区北青山2-7-17 青山鈴越ビルB1F　TEL. 03-3796-6757<br />
<a href="http://www.radio-zipangu.com/zimagine/">http://www.radio-zipangu.com/zimagine/</a><br />
地下鉄銀座線外苑前駅3番出口すぐ。１階First kitchenの地下1階<br />
６月<br />
■６月２日大阪京橋セブンデイズ　Kunio &amp; ロック卸<br />
■６月３日刈谷サンダンス　Ｋｕｎｉｏ＆ＷＩＬＬＯＷＳ<br />
７月<br />
　”ＫＵＮＩＯ　ＫＩＳＨＩＤＡ＆ＡＬＡＢＡＭＡ　ＢＡＮＤ　初・ライブアルバム発売記念ツアー２０１２”。<br />
■７月５日京都・都雅都雅　※京都は２００８年以来です。<br />
■７月６日大阪・S.O.RA<br />
■７月９日名古屋・アポロシアター<br />
■７月１２日東京・高円寺ＪＩＲＯＫＩＣＨＩ<br />
※これ以外にも予定が入るかも・・・。<br />
　つづく。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>[ＥＰＩＳＯＤＥ２０６９]★また新バンド結成か？　★同志の卒業（定年退職）パーティーへ出席。色んな人と再会。もうちょっと頑張ろう。。。</title>
		<link>http://nancy-g.com/wp_yomoyama/?p=1183</link>
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		<pubDate>Tue, 01 May 2012 18:55:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kunio</dc:creator>
				<category><![CDATA[新着情報]]></category>

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		<description><![CDATA[★新バンド結成・・・か！？   [ＥＰＩＳＯＤＥ２０６９]。。。うん？ 　６９だ！ 　ロックだ！ 　ロック卸の時間だ！ 　なんのこっちゃ。 　５月１日。 　突然、あるプロ・ミュージシャンＫ君から、新しいバンド結成への誘いをもらって打ち合わせすることにしました。 　今年は、１ｓｔアルバム“SWAMP　WATERS”を発売して満十周年。 　それ以来、自分の音楽世界を確立するために頑張ってきたつもりです。 　これからも、自分の音楽を広げ掘り下げることに変わりはありませんが、一方で何か新しい事をしたいという欲求も生まれてきました。 　１０年一区切り。 　何かしたい。 　Ｋ君のプランと、私の考えをすり合わせをしました。 　新しいバンドの構想を練るのは、実に楽しい。 　お互いのプランは、概ね合ってました。 　実現したら、かなり質の高いバンドになる。 　これまでにない音楽の世界をちょっと味わえそう。 私：「それ以外は、もう年だから、①めげる事はしたくない。②面倒くさいことは避けたい。」 Ｋ君：「僕も。疲れることは止めましょう。」 　とりあえず、メンバーを揃えてガチでスタジオ・セッションしてみることにしました。 　もし実現したら、活動は関東圏。 　自分のバンドもあるので、しばらく東京都内での演奏は少し後回し。 　実現したら、その時は改めてお知らせいたします。 　宜しくお願いします。 ★同志の卒業（定年退職）パーティーへ出席。色んな人と再会。もうちょっと頑張ろう。。。 　打ち合わせが盛り上がりすぎて、急いで銀座へ。 　午後７時。 　間に合った。 　同じ年の同志Ｏ女史が、Ｙ社を定年退職する。 　お祝いに駆けつけました。 　私が、１９８８年Ｉ社を退職した時のパーティーに来てくれたので、絶対に出席したかったのです。 　会場は、人でいっぱい。 Ｏ女史：「岸田さん。」 私：「Ｏさん、おめでとう。よく勤め上げたね。」 Ｏ女史：「うん。来てくれてありがとう。　嬉しいわ。」 私：「勿論だよ。どこに座ればいいかな？」 Ｏ女史：「あっちがミュージシャンの席。そっちへ座って。」 私：「ありがとう。Ｏさん、お互いに、まだまだこれからだからね。」 Ｏ女史：「うん。」 　Ｓｔｉｌｌ　ｉｎ　ｔｉｍｅをプレゼントし、席へ向かいました。 　大先輩のギタリストＫさん、徳○さんはじめ、凄いアーチスト達がＯ女史のために集まっています。 　知り合いの皆さんに挨拶して、離れた席に座りました。 　今日は、目立たないようにしよう。 　パーティーは始まりました。 　会場は、ほとんどがＹ社の皆さん＋ミュージシャン。 　ステージにミュージシャンの人が上がります。 　私は、同志として参加。 　だから、座っています。 　ミュージシャンの一人ひとりが、Ｏ女史とのご縁をご披露。 　元カ○オ○ペアのＫさんの話が面白かった。 　皆さん、トークがうまいな。 　勉強になるな。 　パチパチ。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>★新バンド結成・・・か！？<br />
  [ＥＰＩＳＯＤＥ２０６９]。。。うん？<br />
　６９だ！<br />
　ロックだ！<br />
　ロック卸の時間だ！<br />
　なんのこっちゃ。<br />
　５月１日。<br />
　突然、あるプロ・ミュージシャンＫ君から、新しいバンド結成への誘いをもらって打ち合わせすることにしました。<br />
　今年は、１ｓｔアルバム“SWAMP　WATERS”を発売して満十周年。<br />
　それ以来、自分の音楽世界を確立するために頑張ってきたつもりです。<br />
　これからも、自分の音楽を広げ掘り下げることに変わりはありませんが、一方で何か新しい事をしたいという欲求も生まれてきました。<br />
　１０年一区切り。<br />
　何かしたい。<br />
　Ｋ君のプランと、私の考えをすり合わせをしました。<br />
　新しいバンドの構想を練るのは、実に楽しい。<br />
　お互いのプランは、概ね合ってました。<br />
　実現したら、かなり質の高いバンドになる。<br />
　これまでにない音楽の世界をちょっと味わえそう。<br />
私：「それ以外は、もう年だから、①めげる事はしたくない。②面倒くさいことは避けたい。」<br />
Ｋ君：「僕も。疲れることは止めましょう。」<br />
　とりあえず、メンバーを揃えてガチでスタジオ・セッションしてみることにしました。<br />
　もし実現したら、活動は関東圏。<br />
　自分のバンドもあるので、しばらく東京都内での演奏は少し後回し。<br />
　実現したら、その時は改めてお知らせいたします。<br />
　宜しくお願いします。</p>
<p>★同志の卒業（定年退職）パーティーへ出席。色んな人と再会。もうちょっと頑張ろう。。。<br />
　打ち合わせが盛り上がりすぎて、急いで銀座へ。<br />
　午後７時。<br />
　間に合った。<br />
　同じ年の同志Ｏ女史が、Ｙ社を定年退職する。<br />
　お祝いに駆けつけました。<br />
　私が、１９８８年Ｉ社を退職した時のパーティーに来てくれたので、絶対に出席したかったのです。<br />
　会場は、人でいっぱい。<br />
Ｏ女史：「岸田さん。」<br />
私：「Ｏさん、おめでとう。よく勤め上げたね。」<br />
Ｏ女史：「うん。来てくれてありがとう。　嬉しいわ。」<br />
私：「勿論だよ。どこに座ればいいかな？」<br />
Ｏ女史：「あっちがミュージシャンの席。そっちへ座って。」<br />
私：「ありがとう。Ｏさん、お互いに、まだまだこれからだからね。」<br />
Ｏ女史：「うん。」<br />
　Ｓｔｉｌｌ　ｉｎ　ｔｉｍｅをプレゼントし、席へ向かいました。<br />
　大先輩のギタリストＫさん、徳○さんはじめ、凄いアーチスト達がＯ女史のために集まっています。<br />
　知り合いの皆さんに挨拶して、離れた席に座りました。<br />
　今日は、目立たないようにしよう。<br />
　パーティーは始まりました。<br />
　会場は、ほとんどがＹ社の皆さん＋ミュージシャン。<br />
　ステージにミュージシャンの人が上がります。<br />
　私は、同志として参加。<br />
　だから、座っています。<br />
　ミュージシャンの一人ひとりが、Ｏ女史とのご縁をご披露。<br />
　元カ○オ○ペアのＫさんの話が面白かった。<br />
　皆さん、トークがうまいな。<br />
　勉強になるな。<br />
　パチパチ。<br />
　皆さんが戻ってきた。<br />
Ｏ女史：「今度は、岸田さんを紹介したい。来て。」<br />
私：「いいよ。今日は。。。」<br />
　あらら・・・。<br />
Ｏ女史：「皆さん、私の友人でナンシー・ギターズのオーナー＆ブルースギタリストの岸田さんを紹介します。」<br />
　パチパチ・・。<br />
　どっシェーッ！<br />
　何を話そう・・・。<br />
私：「こんばんは。Ｏさんとは、同じ年で同志としてやってきました。会う度にデートにお誘いしましたが、その度に断られてました。」<br />
　ははは。<br />
私：「お互いに６０歳。もうそろそろ、一回ぐらいいいんじゃない？」<br />
Ｏ女史：「ハイ。」<br />
　むほほほ・・・。<br />
　受けたな。<br />
　Ｏさん、お疲れ様でした。<br />
　席に戻って、徳○さんと談笑。<br />
私：「昨年の○ェリーさんとのライブ、よかったですよ。」<br />
徳○さん：「そうですか。岸田さんも、最近凄い活躍ですね。」<br />
私：「気づいたら、昨年まで年間４０回ライブぐらいしてました。」<br />
徳○さん：「へえ～。それは凄い。」<br />
私：「ところが、昨年末に左腕を痛めまして、ちょっと回数を減らしてます。」<br />
徳○さん：「それは、大変でしたね。」<br />
私：「もし差し支えなかったら、いつか、飛び入りしてくださいね。」<br />
徳○さん：「嬉しいですね。」<br />
私：「光栄です。ぜひに・・・。」<br />
　皆さんが、セッション大会をスタート。<br />
　そして、花束贈呈。<br />
　お疲れ様～。<br />
　パチパチ・・・。<br />
　帰る前、大先輩Ｋさんにご挨拶。<br />
私：「Ｋさん、ご無沙汰してます。」<br />
Ｋさん：「頑張ってますね。いつもギタマガの宣伝見てますよ。」<br />
私：「恐縮です。」<br />
Ｋさん：「あの１本の写真、ギターを語るね。」<br />
私：「ありがとうございます。ただ、昔と違って、今はインターネットの時代。あの広告にまだ意味があるのか？疑問を感じているのです。」<br />
Ｋさん：「意味は、あるある。あの広告を見たくてギタマガを見てるんだよ。」<br />
私：「１９８８年の当初は、“これだ！”と思って広告を載せていたのですが・・。今は何だかわからなくなりました。」<br />
Ｋさん：「ミュージシャンだって、“これだ！”と信じて音楽をやっているんだから、同じだよ。」<br />
私：「そうですね。確かに、その通りですね。」<br />
Ｋさん：「そうなんだよ。だから、広告止めちゃかんよ。」<br />
私：「久しぶりに勇気をいただきました。ありがとうございます。もう少し続けてみます。」<br />
　今日は、有意義で建設的な一日だった。<br />
　気分いいから、マンションに帰ってから、１時間半渋谷界隈を歩いてきました。<br />
　明日、５月２日私は休みです。<br />
　３日から頑張ろう。<br />
　おやすみなさい。<br />
　つづく。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>[ＥＰＩＳＯＤＥ２０６８]★Alabama Boyが戻ってきた。★真剣にベースを弾く。</title>
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		<pubDate>Sun, 29 Apr 2012 18:06:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kunio</dc:creator>
				<category><![CDATA[新着情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://nancy-g.com/wp_yomoyama/?p=1175</guid>
		<description><![CDATA[★Ａｌａｂａｍａ　Ｂｏｙが戻ってきた。 　茂木に頼んでいたRS　GUITAR　WORKS社ＳＯＬＡＲ　ＦＬＡＩＲ（Ａａｌａｂａｍａ　Ｂｏｙ）のモディファイが終わって戻ってきた。 　まず、茂木から、いかに大変な改造だったか説明されました。 私：「凄いね。ボデイにストラトのようなカウンタードをつけてくれたから、ボディにフィットする。いい感じだ。」 茂木：「でしょ。」 私：「色々手を加えてくれて、３．６ｋｇ→２．９ｋｇになったんだ。軽い！」 茂木：「アルミのトップをチョメチョメ・・。ボディをチョメチョメ・・・。」 息子：「茂木さん、凄い。綺麗に処理してますね。」 私：「プロの技だ。」 息子：「こりゃあ、大変でしたね。」 私：「素晴らしい！」 茂木：「僕もいますからね。　お忘れなく。」 私：「ハイハイ。」 　ただ、軽くするのは簡単ですが、音色を変えないようにするのは本当に大変です。　 　計算して、念入りに手を加えてくれました。 　市販のモデルでも素晴らしいのですが、それを私好みにモディファイしてくれたので、愛着が沸きますね。 　改造前よりも、音が引き締まった。 　これからは、弾き込んでいけば、抜けのいい音になる。 　楽しみ～。 　６０代には、重要な軽量ギターですな。 ★真剣にベースを弾く。 　４月３０日。スタジオへ。 　５月１７日新橋ＺＺでベーシストとしてデビューします。そのリハーサルです。 　ども・・・。 　バンド名は、“新橋サラリーマンズ”。 　ギター＆ヴォーカル：エリック秋山、ウォーレン水野、ドラム：藤沢バンブー竹内、そしてベーリー岸田です。 　そうそう。どこでもチャックは来てません。 　それぞれにナンシーライブなどで会っているのですが、実際にバンドをするのは初めてです。 　秋山君と水野君に好きな曲を選んでもらい演奏することになりました。 　大変だ！ 　エリックが、緊張して石になっている。 ウォーレン：「大丈夫？」 　オールマンから数曲、クラプトン、ジミヘン、ジョーウォルシュから選曲されました。 　これも、また大変だ。 　とりあえず、３時間で各曲の肝になる部分をリハーサル。 私：「無～理～。」 バンブー：「どうした？」 私：「エリザベス・リードのベース、難し過ぎる。　それに、弦が２本ない！」 　ははは。 　ベリーのベースは、本当に難しい。 　３時間かけて、１０曲を何とか演奏できた。 私：「お疲れ様。　だいたい流れが出来たから、これからは各曲のクオリティーを上げていきましょう。」 　フウフウ･･。 私：「秋山君、大丈夫？ノックアウト寸前だぞ。」 秋山君：「は、はい。いつもエリックさんばかりだったので、勉強になりました。　ふう・・。」 私：「こういう時じゃないと、オールマンやんないでしょ。いい経験になるよ。」 秋山君：「頑張ります。」 　秋山君は、Ａ型。 　我々おおざっぱなＯ型と違って、着実に、堅実にテクニックをモノにしていきます。 　頑張れ～。 　ズッキン！　ズッキン！ 　ラウンド・ワウンドのベース弦は左指が痛い。 　次回から、フラット弦にしよう。 　つづく。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<a href='http://nancy-g.com/wp_yomoyama/?attachment_id=1180' title='ab2'><img width="100" height="100" src="http://nancy-g.com/wp_yomoyama/wp-content/uploads/2012/04/ab2-100x100.jpg" class="attachment-thumbnail" alt="ab2" title="ab2" /></a>
<a href='http://nancy-g.com/wp_yomoyama/?attachment_id=1179' title='DSC_0255'><img width="100" height="100" src="http://nancy-g.com/wp_yomoyama/wp-content/uploads/2012/04/DSC_0255-100x100.jpg" class="attachment-thumbnail" alt="DSC_0255" title="DSC_0255" /></a>
<a href='http://nancy-g.com/wp_yomoyama/?attachment_id=1178' title='rslp58 004'><img width="100" height="100" src="http://nancy-g.com/wp_yomoyama/wp-content/uploads/2012/04/rslp58-004-100x100.jpg" class="attachment-thumbnail" alt="rslp58 004" title="rslp58 004" /></a>
<a href='http://nancy-g.com/wp_yomoyama/?attachment_id=1177' title='rslp58 003'><img width="100" height="100" src="http://nancy-g.com/wp_yomoyama/wp-content/uploads/2012/04/rslp58-003-100x100.jpg" class="attachment-thumbnail" alt="rslp58 003" title="rslp58 003" /></a>
<a href='http://nancy-g.com/wp_yomoyama/?attachment_id=1176' title='rslp58 002'><img width="100" height="100" src="http://nancy-g.com/wp_yomoyama/wp-content/uploads/2012/04/rslp58-002-100x100.jpg" class="attachment-thumbnail" alt="rslp58 002" title="rslp58 002" /></a>

<p>★Ａｌａｂａｍａ　Ｂｏｙが戻ってきた。<br />
　茂木に頼んでいたRS　GUITAR　WORKS社ＳＯＬＡＲ　ＦＬＡＩＲ（Ａａｌａｂａｍａ　Ｂｏｙ）のモディファイが終わって戻ってきた。<br />
　まず、茂木から、いかに大変な改造だったか説明されました。<br />
私：「凄いね。ボデイにストラトのようなカウンタードをつけてくれたから、ボディにフィットする。いい感じだ。」<br />
茂木：「でしょ。」<br />
私：「色々手を加えてくれて、３．６ｋｇ→２．９ｋｇになったんだ。軽い！」<br />
茂木：「アルミのトップをチョメチョメ・・。ボディをチョメチョメ・・・。」<br />
息子：「茂木さん、凄い。綺麗に処理してますね。」<br />
私：「プロの技だ。」<br />
息子：「こりゃあ、大変でしたね。」<br />
私：「素晴らしい！」<br />
茂木：「僕もいますからね。　お忘れなく。」<br />
私：「ハイハイ。」<br />
　ただ、軽くするのは簡単ですが、音色を変えないようにするのは本当に大変です。　<br />
　計算して、念入りに手を加えてくれました。<br />
　市販のモデルでも素晴らしいのですが、それを私好みにモディファイしてくれたので、愛着が沸きますね。<br />
　改造前よりも、音が引き締まった。<br />
　これからは、弾き込んでいけば、抜けのいい音になる。<br />
　楽しみ～。<br />
　６０代には、重要な軽量ギターですな。</p>
<p>★真剣にベースを弾く。<br />
　４月３０日。スタジオへ。<br />
　５月１７日新橋ＺＺでベーシストとしてデビューします。そのリハーサルです。<br />
　ども・・・。<br />
　バンド名は、“新橋サラリーマンズ”。<br />
　ギター＆ヴォーカル：エリック秋山、ウォーレン水野、ドラム：藤沢バンブー竹内、そしてベーリー岸田です。<br />
　そうそう。どこでもチャックは来てません。<br />
　それぞれにナンシーライブなどで会っているのですが、実際にバンドをするのは初めてです。<br />
　秋山君と水野君に好きな曲を選んでもらい演奏することになりました。<br />
　大変だ！<br />
　エリックが、緊張して石になっている。<br />
ウォーレン：「大丈夫？」<br />
　オールマンから数曲、クラプトン、ジミヘン、ジョーウォルシュから選曲されました。<br />
　これも、また大変だ。<br />
　とりあえず、３時間で各曲の肝になる部分をリハーサル。<br />
私：「無～理～。」<br />
バンブー：「どうした？」<br />
私：「エリザベス・リードのベース、難し過ぎる。　それに、弦が２本ない！」<br />
　ははは。<br />
　ベリーのベースは、本当に難しい。<br />
　３時間かけて、１０曲を何とか演奏できた。<br />
私：「お疲れ様。　だいたい流れが出来たから、これからは各曲のクオリティーを上げていきましょう。」<br />
　フウフウ･･。<br />
私：「秋山君、大丈夫？ノックアウト寸前だぞ。」<br />
秋山君：「は、はい。いつもエリックさんばかりだったので、勉強になりました。　ふう・・。」<br />
私：「こういう時じゃないと、オールマンやんないでしょ。いい経験になるよ。」<br />
秋山君：「頑張ります。」<br />
　秋山君は、Ａ型。<br />
　我々おおざっぱなＯ型と違って、着実に、堅実にテクニックをモノにしていきます。<br />
　頑張れ～。<br />
　ズッキン！　ズッキン！<br />
　ラウンド・ワウンドのベース弦は左指が痛い。<br />
　次回から、フラット弦にしよう。<br />
　つづく。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>[ＥＰＩＳＯＤＥ２０６７]東・・・京・・・都。名古屋・大阪・大津。</title>
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		<pubDate>Wed, 25 Apr 2012 09:49:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kunio</dc:creator>
				<category><![CDATA[新着情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://nancy-g.com/wp_yomoyama/?p=1163</guid>
		<description><![CDATA[　東京4･17→名古屋4･21→大阪4･22→名古屋4･22→大津4･23→京都4･24→名古屋4･25→東京。 　東京へ帰ってきました。 　朝早かったので眠い。 　４月２２日の大阪のライブ、楽しかった。 造幣局の桜満開。人も満開やった。 何とも濃いメンバーだったし、観客も濃かった。 何よりもライブハウスがコテコテでしたね。 ドブロも‘５５のテレキャスターもよく頑張った。 　４月２２日、滋賀県で久しぶりに釣り。 意外な場所で釣れた。　 　４月２３日、京都の任和寺へ桜を見に行った。 緑色の桜を初めて見た。 京都の街にいるだけでいい気分。 元気なうちに、１年ぐらい住みたい。 　ま、とにかく、リフレッシュできた。。。 　頑張るぞ。 　ゴールデンウィークは、午後３時過ぎから渋谷店にいます。 　ただし、５月１日５時過ぎに仕事で出かけます。 　５月２日、私はお休み。 　５月５日、甥の結婚式に出るので夕方までいません。 　５月１７日新橋ＺＺライブでベースデビュー。 　ベース練習しよう。 ★７０’ｓロックの逆襲！Ｋｕｎｉｏ＆新橋サラリーマンズ　ｖｓ　イシダス ＊Ｋｕｎｉｏ＆新橋サラリーマンズ Ｇ：エリック・秋山＆ウォーレン・水野、Ｂ：Ｋｕｎｉｏ　Ｋｉｓｈｉｄａ、Ｋｅｙ：どこでもＦＵＮＫＹ、ＤＲ：バンブー竹内。 ＊イシダス G＆V:俺は直角・石田　B：レフトハンド☆　Dｒ：SUDAPONY 前売：２，０００円（当日：２，５００円）＋１ｄｒｉｎｋ 会場：７時。　開演７時半。 ★無～理～のＣＭ映像。 　そうそう。私が“無～理～”って言っているのは、このＣＭのマネです。このどうしょうもなさが、私にぴったりなのです。無理なものは無理！嫌なものはもう嫌！ http://www.youtube.com/watch?v=CBUrSI0pMnw &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　東京4･17→名古屋4･21→大阪4･22→名古屋4･22→大津4･23→京都4･24→名古屋4･25→東京。
<a href='http://nancy-g.com/wp_yomoyama/?attachment_id=1165' title='琵琶湖京都 011'><img width="100" height="100" src="http://nancy-g.com/wp_yomoyama/wp-content/uploads/2012/04/琵琶湖京都-011-100x100.jpg" class="attachment-thumbnail" alt="琵琶湖京都 011" title="琵琶湖京都 011" /></a>
<a href='http://nancy-g.com/wp_yomoyama/?attachment_id=1166' title='琵琶湖京都 029'><img width="100" height="100" src="http://nancy-g.com/wp_yomoyama/wp-content/uploads/2012/04/琵琶湖京都-029-100x100.jpg" class="attachment-thumbnail" alt="琵琶湖京都 029" title="琵琶湖京都 029" /></a>
<a href='http://nancy-g.com/wp_yomoyama/?attachment_id=1167' title='琵琶湖京都 065'><img width="100" height="100" src="http://nancy-g.com/wp_yomoyama/wp-content/uploads/2012/04/琵琶湖京都-065-100x100.jpg" class="attachment-thumbnail" alt="琵琶湖京都 065" title="琵琶湖京都 065" /></a>
<a href='http://nancy-g.com/wp_yomoyama/?attachment_id=1168' title='琵琶湖京都 094'><img width="100" height="100" src="http://nancy-g.com/wp_yomoyama/wp-content/uploads/2012/04/琵琶湖京都-094-100x100.jpg" class="attachment-thumbnail" alt="琵琶湖京都 094" title="琵琶湖京都 094" /></a>
<a href='http://nancy-g.com/wp_yomoyama/?attachment_id=1169' title='琵琶湖京都 096'><img width="100" height="100" src="http://nancy-g.com/wp_yomoyama/wp-content/uploads/2012/04/琵琶湖京都-096-100x100.jpg" class="attachment-thumbnail" alt="琵琶湖京都 096" title="琵琶湖京都 096" /></a>
<a href='http://nancy-g.com/wp_yomoyama/?attachment_id=1170' title='琵琶湖京都 097'><img width="100" height="100" src="http://nancy-g.com/wp_yomoyama/wp-content/uploads/2012/04/琵琶湖京都-097-100x100.jpg" class="attachment-thumbnail" alt="琵琶湖京都 097" title="琵琶湖京都 097" /></a>
<a href='http://nancy-g.com/wp_yomoyama/?attachment_id=1171' title='琵琶湖京都 122'><img width="100" height="100" src="http://nancy-g.com/wp_yomoyama/wp-content/uploads/2012/04/琵琶湖京都-122-100x100.jpg" class="attachment-thumbnail" alt="琵琶湖京都 122" title="琵琶湖京都 122" /></a>
<a href='http://nancy-g.com/wp_yomoyama/?attachment_id=1172' title='琵琶湖京都 126'><img width="100" height="100" src="http://nancy-g.com/wp_yomoyama/wp-content/uploads/2012/04/琵琶湖京都-126-100x100.jpg" class="attachment-thumbnail" alt="琵琶湖京都 126" title="琵琶湖京都 126" /></a>
<a href='http://nancy-g.com/wp_yomoyama/?attachment_id=1173' title='琵琶湖京都 060'><img width="100" height="100" src="http://nancy-g.com/wp_yomoyama/wp-content/uploads/2012/04/琵琶湖京都-060-100x100.jpg" class="attachment-thumbnail" alt="琵琶湖京都 060" title="琵琶湖京都 060" /></a>
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　東京へ帰ってきました。<br />
　朝早かったので眠い。<br />
　４月２２日の大阪のライブ、楽しかった。<br />
造幣局の桜満開。人も満開やった。<br />
何とも濃いメンバーだったし、観客も濃かった。<br />
何よりもライブハウスがコテコテでしたね。<br />
ドブロも‘５５のテレキャスターもよく頑張った。<br />
　４月２２日、滋賀県で久しぶりに釣り。<br />
意外な場所で釣れた。　<br />
　４月２３日、京都の任和寺へ桜を見に行った。<br />
緑色の桜を初めて見た。<br />
京都の街にいるだけでいい気分。<br />
元気なうちに、１年ぐらい住みたい。<br />
　ま、とにかく、リフレッシュできた。。。<br />
　頑張るぞ。<br />
　ゴールデンウィークは、午後３時過ぎから渋谷店にいます。<br />
　ただし、５月１日５時過ぎに仕事で出かけます。<br />
　５月２日、私はお休み。<br />
　５月５日、甥の結婚式に出るので夕方までいません。<br />
　５月１７日新橋ＺＺライブでベースデビュー。<br />
　ベース練習しよう。<br />
★７０’ｓロックの逆襲！Ｋｕｎｉｏ＆新橋サラリーマンズ　ｖｓ　イシダス<br />
＊Ｋｕｎｉｏ＆新橋サラリーマンズ<br />
Ｇ：エリック・秋山＆ウォーレン・水野、Ｂ：Ｋｕｎｉｏ　Ｋｉｓｈｉｄａ、Ｋｅｙ：どこでもＦＵＮＫＹ、ＤＲ：バンブー竹内。<br />
＊イシダス<br />
G＆V:俺は直角・石田　B：レフトハンド☆　Dｒ：SUDAPONY<br />
前売：２，０００円（当日：２，５００円）＋１ｄｒｉｎｋ<br />
会場：７時。　開演７時半。</p>
<p>★無～理～のＣＭ映像。<br />
　そうそう。私が“無～理～”って言っているのは、このＣＭのマネです。このどうしょうもなさが、私にぴったりなのです。無理なものは無理！嫌なものはもう嫌！<br />
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=CBUrSI0pMnw">http://www.youtube.com/watch?v=CBUrSI0pMnw</a></p>
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