9月24日。
どうすっかな?
昨夜、SUDAPONYから路上ライブの誘いがあったのです。
「疲れていなければ行く。」と伝えました。
どうすべ?
行くべ。
そうすべえ~。
ジンジャー・ベイカー。
手な訳でお気楽に参加することにしました。
Ellmerに客演する時は、いつもと違ったアプローチをすることにしています。
前回は、ファイヤーバードでガンガン!
今回は、久しぶりにGIBSONのフルアコでも弾くかな。
いや、SLIDEWAYで弾いたGIBSON Les Paul custom1968年製にしよう。
アンプは、チビZINKY。
ウエスタンハットでもないな。。。。
ピカッ!
そうだ。
昔、ハワイで買ったハーレーのハンチングを逆かぶりだ。
ちょっとイメージが変わるぞ。
ハードコアな感じだ。
攻撃モード!
ドスドス!
SUDAPONYやみんなは、びっくりするだろうな。
午後9時20分。
栄三越デパート前(旧オリエンタル中村)に到着。
やってる。やってる。
今日は、Ellmerだけでなく、色々セッションしているみたい。
あっ、ゴブリンがギターを弾いてる。
ちょうど演奏が終わりました。
SUDAPONY:「今日は、みんなとセッションしたいから、演奏したい人はどんどん参加して・・・ははは。」
ノッシ、ノッシ。
バンドと観客の間を、ゆっくり歩いて登場しました。
SUDAPONY:「ははは。 この存在感。 今、ニコニコ現れたのは、Kunio Kishida~。」
私:「ども!」
パチパチパチ・・・。
SUDAPONY:「やられましたね。」
私:「ははは。 何か、ピカッ!と光らせなくちゃあかんだろ。」
ははは。
メンバーと挨拶。
SUDAPONY:「岸田さん、次の曲でお願いします。」
私:「もう? ウォームアップなし?」
笹本君:「宜しくお願いします。」
私:「こちらこそ。。」
すぐに準備。
アンプを運ぶのが面倒くさいので、チビZINKYよりも小さいZT amp Lunch Boxを持っていくことにしました。
このアンプ、安くて小ちゃいのにでかい音がします。
ちょうど、カメラ用ソフトケースに入ったので楽チンです。
いいね。
とりあえず、チューニング。
そして、すぐに演奏。
音がでかいので、小さめにスライドを弾きました。
あっという間におしまい。
楽しかった。
今日は、6/60回目になりました。
SUDAPONY:「お疲れ様でした。」
私:「来てすぐに演奏・・。前儀なしで一気にACMEやんかあ。。」
チュンチュンシスターズ姉:「いや~ん。」
私:「何を考えとるの?」
チュンチュンシスターズ姉:「いえ・・・何も・・・。」
SUDAPONY:「いやいや。存在感バッチリだったですよ。」
ははは。
私:「眠い、帰るね。」
SUDAPONY:「あらま。」
私:「いや、エルマー。」
岩○さん:「お疲れ様でした。」
お疲れ様でした。
眠い。。。。
つづく。




