11月30日。
今夜は、エリック・クラプトン&スティービー・ウィンウッドの名古屋公演へ行きます。
ブラインド・フェイス。
1969年。
当時、スーパーグループの誕生にも関わらず、クリームが凄すぎて、期待も大き過ぎて、日本でも評判は悪かったことを覚えています。
でも、私的には、クリームのような迫力がないのは残念でしたが、その後のソロやデレク&ザ・ドミノスのほうが、理解するのに時間がかかりました。
スティービーの歌唱力は当時からすざましく、エリックの歪んだギブソンの音。 よかったな。。。
まさか、エリックがザ・バンドのようなフェンダーの枯れた音になっちゃうなんて、想像がつきませんでした。
“エリック先生、無理にフェンダーでギブソンの音を出すのを止めて、適材適所にフェンダーとギブソンを使い分けてくれないかな・・・。” クリーム時代からのファンより
さて、シャワーを浴びよう。。
つづく。