12月6日。新幹線で名古屋へバック・ホーム。
有名人が通り過ぎて行った。
岩下志麻様だったらな・・・・。
昔、「何とかは文化だ。」と言ってた人。
前に座っていた大阪弁のアベック。デート帰りか?
オネエさんが追っかけて行って、握手してもらっていた。
さすが、関西人!
彼氏は、若かった頃のヤマダはんみたい。
何か、やんちゃで、その割りに礼儀正しい。
寝よ。
ZZZZZZZzz。
12月7日。今日、私はお休み。
目が開かない。。。
昼過ぎまで寝ていました。
うん? Wさんからメールだ。
☆Wさんからのメール
おはようございます。この間のライブ写真ありがとうございます。四方山で私のライブ話がスルーなのはやはりNGだったんですなぁ~。寂しい~!
はははは。
リリーン!
高橋さん:「あっ、岸田さん。こんにちは。 ガラガラ声ですけど、大丈夫ですか?」
相変わらず、優しい声です。
私:「ありがとうございます。おられます?」 ←名古屋弁です。
高橋さん:「ハイ。少々お待ちください。」
Wさん:「どうも。」
私:「こんにちは。 クラプトンのトリビュート・ライブお疲れ様でした。」
Wさん:「いえいえ。わざわざ皆さんにお越しいただき、恐縮です。」
私:「凄い良かったですよ。」
Wさん:「その割に四方山には・・・。」
私:「いやいや、次回の号で紹介しようと思ってたのです。」
Wさん:「そうですか。それは良かった。ほっほっほっ。」
私:「ご本人よりも、セットリスト良かったし、音も良かったです。私の好みですね。皆さんも同じことをおっしゃってました。」
Wさん:「恐縮です。」
私:「サンセッツの演奏も格段と良くなってますね。」
Wさん:「恐縮です。」
私:「初めて拝見したのが、1999年かな?福山のHIDEAWAYで初対バンした時でしょ。 その次が、2005年にアラバマボーイ発売ツアーの時、福山で対バンしていただきました。2006年、福山でワンマンライブも拝見したし、2007年?松原市のゲタリンピック。2010年福山ポレポレでした。」
Wさん:「結構、見ていただいているのですね。」
私:「そうですね。間を空けて拝見させていただいているので、演奏力が上がっているのすぐにわかりますよ。上目線でごめんなさい。」
Wさん:「恐縮です。ほっほっほっ。」
私:「先日のライブのセットリストいただけますか?これで四方山に載せます。」
Wさん:「ハイハイ。では、後ほど・・・。」
Wさんのライブは、12月4日正午から下北沢にあるライブハウスで行われました。
会場に入ると、F兄、編集長、スマイリーさん、ISAOさん・・・スローハンドクラブの会長、前さん・・濃いみなさんが勢ぞろい。
夜型の皆さんが、よく昼に集まったものです。
さすが、Wさんの人徳ですね。
ライブは、クラプトンの初ソロアルバムに入っている“イージーナウ”からスタート。
声がはっきりして聴こえやすい。
Wさん、歌うまいし、ギターもうまい。
でも、夜のことはわからない。多分・・・。
ちなみに、F兄はそっちも凄いらしい。
F兄は、ゼット・コースター! ※博多弁。ジェット・コースターの意味。
F兄、人はわらーれて、かーるもんぞ!
どこまでも、行ってくれ。
やっとー。
ハイハイ。
とにかく、クラプトンファンなら、Wさんのライブ、一度は行くことをお勧めします。
師匠が間違ったところまで再現してくれますよ。
昔、千葉県流山市に住んでいた時、EC was hereのレコードを聴いていたことを思い出した。
数曲、アコースティックで演奏。
いいな。1974年初来日のセットリストに近いです。
バンドになっても音量は小さい。
聴きやすいです。
ちょっと、キーボードの音が大きいな。
キーボードは音圧があるから、他の楽器より小さく音量設定しても大丈夫です。
音が止まった時に聴こえるぐらいが、格好いいんだけどなあ。
若いミキサーの人に理解してほしいな。
でも、今日はまだ大きくない。
演奏いいですね。
ずっと聴いていたい。。
次回のクラプトンは、70‘を再現してくれたら、このセットリストで演奏してほしいな。
我らがジェイミーを雇ってほしい。
カール以外はみんな健在だから。
いいね。。。
おっと、途中ですが店へ帰らなくてはなりません。
残念。
そっと出て、渋谷へ戻りました。
店に帰っても、ストラトの音出しが続きます。
気持ちいい。
もうダメ~。
ちょっと、レスポールお休み。。。
個人的にも、ストラトが弾きたくなった。
そうだ!
12月11日のメモリーレーンでストラトを弾こう。
曲は勿論、エリックさん。
久しぶりに、ワウワウを踏むかな。
足が吊らないといいけど。
どこへ締まったかな?
明日、ナンシーで探そう。
それでは、ちょっとギターを弾いて寝ます。
つづく。
★予告
12月11日名古屋メモリーレーンと、16日渋谷エイジャで、初めての試みをします。
お見逃しなく!
