12月17日。
アメリカから仲間がやってきた。
H君:「ハロー!Kunio。。。」
7月以来の来日です。
今回は、スーパーモデルを連れてきていない。
代わりにブロンド女性を同伴。
Aさん:「ハロー、Kunio。。お久しぶり。」
私:「2年ぶりだね。」
H君は、昔から彼女のことを秘書と言っているが、本当だろうか?
まあ、I don’t care。彼の人生だからどうでもいいこと。
私:『持ち主に、「ありえないレスポールを予定よりも長く借りてありがとう。」と伝えて。』
H君:「了解。 ところで、Jerryとのツアーはどうだった?」
私:「どこも盛り上がったよ。 いいツアーだった。」
H君:「それはよかった。次回は参加したいな。」
私:「今度は、東京でもスーパーモデルを登場させよ。」
H君:「オーケー!」
お気楽な話は、深夜まで続きました。
遠方より友来る。
これまた楽し。
さらば、友よ。
6ヶ月間楽しかった。。。
また来てくれよ。。。
でも、ギターよりもアメリカの仲間が帰っていくのが寂しいな。
今から、ドブロを自分のために弾いて寝ます。
明日は、ギターを配達に行くので、夕方から店にいません。
ほいでは。。。
つづく。
