*5月16日。
1)ドッシェーっ! 友人のエクスプローラ。
今日は、私が渋谷店を営業。
古くからの仲間から送られてきたエクスプローラの調整が上がってきた。
1974年から知っているギター。
その友人からしばらく弾いてほしいと預かりました。
ジャーン!
いい!
ええで~!
やっぱり、好きやねん~。 byエセ関西人。
まあ、何と申しましょうか・・・。
もう、ステージではエクスプローラを弾くことはないと思っていたのですが・・・。
しばらく、ステージで弾くことにしました。
ピカッ!
5月19日の夢弦でのライブでお披露目します。
今週木曜日だ!
パーマン⒉号も遅れるな!!!
お見逃しなく!
2)あっ!と驚くタメゴロ~何っ?
バア~!
あっ!と驚くタメゴロ~何っ?
レイジャケ姉さんがやってきた。
私:「いらっしゃい。。。」
レイジャケ姉さん:「ども。昨日、SUDAPONYさんのライブへ来ました。」
私:「昨夜は、まだ名古屋だったから残念。」
美味しいクッキーを差し入れしてくれました。
ありがとう。
レイジャケ姉さん:「ほな、また。」
私:「早っ!」
3)大量入荷のギターを調整。
アメリカから入荷したギターをお買いになったお得様から、10本弱中古レベルのギターを下取。
少しづつ調整してもらい始めました。
今日は、Mustangダコタレッド、2009年製ヒストリック57ゴールドトップ、1990年製PRS24カスタム10トップロイヤルブルー(ブラジリアンローズ指板)、LP80stdなど。
1970年代のスーパーアダマスは、調整へ。
渋谷店の在庫が、上から下までバラエティーに富みました。
いいね。
今回は、ちょっと手ごろでお勧めできるギターが多いです。
まだ名古屋に未調整のギターがあるので、おいおい調整してナンシーのホームページへアップします。
*5月17日
1)朝、毎月の健康検診へ。
看護婦さん:「今日は、末端神経のチェックをします。」
私:「よろしく。」
昔は、羽を使って足の先などに触り、感覚でチェックしていたのですが、今は、電気的に刺激を与えて、どう反応するか?調べるのです。
看護婦さん:「では、ピンと感じたらボタンを押してください。」
私:「ハイ。」
看護婦さん:「まず右足からスタート!」
痛っ!
スイッチ・オン!
看護婦さん:「早い!」
看護婦さんは、びっくりしてます。
通常の人よりも、かなり反応が早いそうです。
私:「過敏症・・・かもね。」
看護婦さん:「ふふふ。敏感ですね。では、左足のチェックします。」
私:「・・・・。」
看護婦さん:「?????」
私:「痛い!」
スイッチオン!
看護婦さん:「???右足と比べると、かなり反応が遅いですね・・・・。」
今度は、遅すぎて不思議そうな顔。
看護婦さん:「左足、痺れることはありますか?」
私:「いや、痺れる人生は送ってますが、右足の痺れはありません。」
看護婦さん:「くくくっ・・・。」
静かな病院で大笑いはできないですね。
看護婦さんを笑わしてどうする?
結局、問題はありませんでした。
2)写真撮り。
今日はギターの写真撮り。
正午過ぎ、スタッフに病院に迎えに来てもらい、大谷さんのところへ。
3)出張。
午後3時過ぎ。
新幹線に乗ってギターを配達。
朝が早かったので、すぐにZZZZZZzzzzzzzzzzz。
東京へ戻れなかったので、名古屋へ。
長い一日は、こうしておしまい。
4)今週の予定。
5月18日東京へバックホーム
5月19日三軒茶屋・夢弦にてライブ。
5月21日仙台カフェドルシールでソロライブ。
皆さん来てね。
つづく。