1月22日(日)。
よっ!
いらっしゃい。
た・・、いや 、横先生がやってきた。
横先生:「さっきね。岸田さんが来る前に、ナンシーに昔の知り合いのお姉さんがいてびっくりしたんだわ。」
私:「???」
昔にもあった気がするな・・・・。
私:「何活動が盛んだった頃の話?」
横先生:「そうそう。」
私:「じゃあ、瀬戸内のどんさんや、WESTさんも行っていた所ですか?」
横先生:「そうなんだわ。 今は違う仕事していて、昔からギターを弾ける彼氏が欲しかったらしいよ。」
私:「横先生、バッチリじゃないですか。」
横先生:「そうなんだわ。 あの頃、何も聞けへんしね。 僕に言ってくれりゃな。」
私:「ははは。」
※今、横先生の前でこの四方山を書いてます。
私:「それにしても、彼女、8年前ってよく覚えていましたね。」
高ちゃん:「横先生の充血した目をみて、思い出したって言ってたよ。」
私:「ははは。」
フーリッシュ:「目が血走ってたように見えたのかな?」
横先生:「イヤになんちゃうな。」
私:「最近は、どうですか?」
横先生:「West君は、まだやっているかもしれんが、僕は卒業だよ。」
ははは。
岩永:「僕もいるよ!」
こうして、和みの名古屋は暮れていくのです。
つづく。